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MFC-495CN

ネットワークソリューション

本機のネットワークインターフェイスを利用して LAN または WAN に接続し、ネットワーク上のパソコンから本機で原稿のスキャンや印刷ができます。 本製品 は、IEEE802.11b/g 無線ネットワークに対応し、無線認証およびセキュリティを使用したインフラストラクチャまたはアドホックモードで動作します。 付属のソフトウェア BRAdmin Light を使用すると、ネットワークインターフェイスの設定を簡単に行なえます。

製品情報

スペック

有線 LAN

項目 内容
モデル名 NC-190h
対応 OS

Windows server® 2003/ 2003 x64 Edition/ 2008 (ネットワークプリンタのみ)、Windows® 2000 Professional/ XP/ XP Professional x64 Edition/ Windows Vista®、Mac OS® X 10.3.9 以降

ネットワーク 10/100 BASE-TX
プロトコル IPv4

ARP、RARP、BOOTP、DHCP、APIPA(Auto IP)、NetBIOS/WINS、LPR/LPD、Custom Raw、Port/Port9100、DNS Resolver、mDNS、FTP Server、TELNET、SNMPv1、TFTP、Scanner port、LLTD responder、Web Service、LLMNR responder

無線 LAN

項目 内容
モデル名 NC-200w
対応 OS Windows server® 2003/ 2003 x64 Edition/ 2008 (ネットワークプリンタのみ)、Windows® 2000 Professional/ XP/ XP Professional x64 Edition/ Windows Vista®、Mac OS® X 10.3.9 以降
ネットワーク IEEE802.11b/g ワイヤレス
周波数 2400 ~ 2497 MHz
RF チャンネル 802.11b ( 1 - 14 )、 802.11g ( 1 - 13 )
接続モード アドホックモード (802.11b のみ)、インフラストラクチャモード
データ転送速度 802.11b 11/5.5/2/1 Mbps
802.11g 54/48/36/24/18/12/11/9/6/5.5/2/1 Mbps
最大到達距離 70m (最も低いデータ転送速度)
(数値はご使用の環境など、様々な要素によって変化します)
ネットワークのセキュリティー SSID (ESSID)、128 (104) / 64 (40) bit WEP、WPA-PSK (TKIP、AES)、WPA2-PSK (AES)
プロトコル IPv4

ARP、RARP、BOOTP、DHCP、APIPA(Auto IP)、NetBIOS/WINS、LPR/LPD、Custom Raw、Port/Port9100、DNS Resolver、mDNS、FTP Server、TELNET、SNMPv1、TFTP、Scanner port、LLTD responder、Web Service、LLMNR responder

電磁放射 VCCI Class B

便利な機能

セーブ マネー ネットワーク PC-FAX 送信機能
イージーマネジメント ネットワーク管理ツール
BRAdmin Professional (Windows® 専用)
BRAdmin Light (Windows® 専用)
BRAdmin Light (Macintosh® 専用)
プリント & スキャン ソリューション さまざまな OS からの印刷
オートマチックドライバインストーラ

無線 LAN 機器使用の際のご注意

本製品は、情報処理装置等電波障害自主規制協議会 (VCCI) の基準に基づくクラス B 情報技術装置です。 本製品は、家庭環境で使用することを目的としていますが、 本製品がラジオやテレビジョン受信機に近接して使用されると、 受信障害を引き起こすことがあります。 ネットワーク取扱説明書に従って正しい取り扱いをしてください。
注): 本製品の設置場所によって、 最大 70 メートルまで届きます。 最大の到達距離や通信速度は、 設置する環境と使用する機器の種類により異なります。

電波に関するご注意

本製品の使用周波数帯では、電子レンジなどの産業・科学・医療用機器のほか工場の製造ライン等で使用されている移動体識別用の構内無線局 (免許を要する無線局) および特定小電力無線局 (免許を要しない無線局) が運用されています。

1.  本製品を使用する前に、近くで移動体識別用の構内無線局および特定小電力無線局が運用されていないことを確認してください。
2.  万一、本製品から移動帯識別用の構内無線局に対して電波干渉の事例が発生した場合には、速やかに本製品のチャンネルを変更するか、 または電波の発射を停止してください。
3.  その他、電波干渉の事例が発生した場合など何かお困りのことが起きたときは、ブラザーコールセンターまで、お問い合わせください。

電波の種類と干渉距離

電波の種類と干渉距離
(1) 「2.4」: 2.4GHz 帯を使用する無線設備を表します。
(2) 「DS」: 変調方式が DS-SS 方式であることを示します。 (IEEE802.11b のとき)
(3) 「OF」: 変調方式が OFDM 方式であることを示します。 (IEEE802.11g のとき)
(4) 「4」: 想定される与干渉距離が 40m以下であることを示します。
(5) #」: 全帯域を使用し、かつ移動体識別装置の帯域を回避可能であることを意味します。

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